「ドクターエクソシスト」の評価・作品情報・感想

映画「ドクター・エクソシスト」の
評価・作品情報・感想

「ドクター・エクソシスト」のムビメシュラン評価2

 ハラハラドキドキします。他人の意識に潜るあたりは「ザ・セル」や「インセプション」のような感じです。それ以外はおきまりの悪魔系ホラーといった感じです。それ以上でもそれ以下でもないです。

「ドクター・エクソシスト」の作品情報

<日本公開年月日>
2017年11月
<スタッフ>
・監督:ブラッド・ペイトン
・脚本:ロニー・クリステンセン
<出演>
アーロン・エッカート(「ダークナイト」他)
カリス・ファン・ハウデン
<あらすじ>
 悪魔に憑かれた人間の意識に潜入し、悪魔を追い出す手法を用いて悪魔祓いを行うセス・エンバー博士には自身の命を削ってでも悪魔を追い続ける理由があった。

「ドクター・エクソシスト」の感想

  ただ単に悪魔祓いをするわけではなく、悪魔に憑かれた人間の夢の中に入り込んで悪魔と対峙するという点が斬新な作品でした。それ以外に特筆すべき点はありません。

2020.4.22.  むびめしこ

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